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日立テクニカルコミュニケーションズ

日立グループの方針を満たし、
Webアクセシビリティに配慮したサイト作りをお手伝いします

自社のWebサイトをアクセシブルなWebサイト*1にするには「いったい何をしたら…?」とお悩みではありませんか?

日立テクニカルコミュニケーションズの「Webアクセシビリティ対応サービス」なら、アクセシビリティ方針の策定から、試験結果の公表までスムーズな進行をお約束します。

*1
障がい者、高齢者を含むすべての人々がより使いやすいWebサイト

Webアクセシビリティへの配慮は、どうして必要なのでしょうか?

Webサイトの情報が障がい者、高齢者を含むさまざまな利用者に正しく伝わるようにすることは、企業の社会的責任(CSR)です。Webアクセシビリティに配慮したサイトは、より良いユーザーエクスペリエンスを提供でき、ひいては企業や製品・サービスのブランドイメージの向上につながります。

アクセシビリティ対応、すべきことは…?

日立グループの方針に従って、サイト独自のアクセシビリティ方針を決定することに始まり、 対象のすべてのWebページが、A、AAなどの各等級の達成基準を満たすまで、試験の実施とコンテンツの修正を繰り返し行う必要があります。

1.方針の策定:等級、対応度(2010年8月に公示された「JIS X 8341-3:2010」に対応)、対象範囲などを決定します。2.モジュール確認:最新のデザインガイドラインのモジュールを適用します。コンテンツ制作・修正(試験対象のそれぞれのWebページについて、100以上もの項目がある「実装チェックリスト」を用いた試験をします。達成基準を満たしていない場合は、Webページを修正、ときには補って再度試験を実施します)3.試験の実施 4.試験結果の公表:「アクセシビリティへの対応方針」ページを作成してWebサイト上で試験結果を表示します。

Webアクセシビリティ対応は、日立テクニカルコミュニケーションズにお任せを!

「期限に間に合わせるには?」「いつまでに何を実施するか?」といったコンサルテーションで、お客さまと一緒に日立 グループの方針達成に向けたロードマップを具体化。実作業においては、達成基準を満たしていないWebページを、 高いWeb制作技術でアクセシブルなWebページへと改訂します。

アクセシビリティ対応でお悩みのお客さま、ぜひ日立テクニカルコミュニケーションズにご相談ください!

Webアクセシビリティ対応サービスの3つの特長

  • ポイント1:日立テクニカルコミュニケーションズは日立のガイドラインへの対応実績が豊富。
    日立グループの方針を理解しているから、安心してお任せいただけます。
  • ポイント2:達成基準を満たさないWebページを改訂し、アクセシブルに。
    Web制作のプロフェッショナルだから、そのノウハウと技術力が豊富です。
  • ポイント3:大量かつ難解なチェックリスト*を用いた試験の実施もスピーディ、的確に行えます。
*
それぞれの対象ページに対して、100以上もの項目があるチェックリストを用いた 試験を実施し、さらに実施後のチェックリストを保存する必要があります。

解決!りえさん!

Webアクセシビリティ対応は、優先して対応すべきページを決定したり、 チェックリストの項目を正しく理解したりとノウハウがない状態でのスタートがとても困難。
日立テクニカルコミュニケーションズなら、すべての工程で必ずお客さまの力になれます。
ぜひお気軽にご相談ください。

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