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Hitachi

日立テクニカルコミュニケーションズ

日立テクニカルコミュニケーションズが提供する『ユーザー中心設計』

日立テクニカルコミュニケーションズでは、専任のGUI設計者が外部仕様の実現方法からプロトタイプの制作までをご提供。ユーザー満足度の高いGUI設計をお届けします。

ココがPoint!3つの「できる」

  • ポイント1 外部仕様の実現に向けた調査の手間を軽減できる
    外部仕様の実現方法は、専門のGUIデザイナーにお任せください。
    設計者が調べて実装するよりも、品質・効率の両面で効果的です。
  • ポイント2 プロトタイプの共有で仕様を正確に把握できる
    プロトタイプで製品仕様を提示することで、プロジェクトのメンバー全員がすばやく正確に仕様を把握。仕様書では表現しきれない動作(振る舞い)について認識を合わせることができます。
  • ポイント2 海外発注の際に強力な仕様書として活用できる
    言語が障壁になりやすい海外発注。仕様書とともにプロトタイプを提示することで、製品仕様を正確に伝達できます。
    開発期間の厳守にも効果的です。
 

GUI設計の流れ

GUI設計の流れ 
現状把握・技術動向調査→コンセプト・要求仕様の確定→情報構造の設計→画面デザイン→プロトタイプ作成→ユーザビリティ・テスティング→開発・検査・拡販